東山架設はお施主様や近隣との応対面やマナーについても充分に配慮するように心がけております。

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社員マナーの徹底教育

社員マナーの徹底教育

東山架設では、お施主様や近隣との応対面やマナーについて充分に配慮するなど、
社員マナー教育を徹底しています。
以下の取り組みを行い、気持ちの良い対応、スムーズな現場になるために、常に努めてまいります。
  • 工事管理や近隣の方々への配慮を徹底しております。

    予定どおりの日時で工事する
    工事着工の日時は特に重要視しております。
    生活中の居住空間に上がり込むケースもあるため、「 時 」 単位の作業時間単位が重要です。
    中には、工事を受け入れる準備が整わないうちに職人にこられると、私生活への乱入と受け止めて不快に感じられる施主様もおられます。
    そのため東山架設では遅刻はもちろん、早すぎるのも住まい手に迷惑をかけるものとして、工事の着工は予定どおりに行いことに関して充分に配慮しています。
    居住者・近隣の生活環境に配慮しております。

    通行の邪魔、工事中の防犯対策、ゴミの適切な処理、工具や建材の管理など、施工によって発生しうる諸問題も忘れずに配慮しております。

    施主様が気にする施工者のマナーに、においや騒音、車両駐車による通行の障害などがあります。
    これは施主様本人がうるさく感じることよりも、近隣に迷惑を掛けることを恐れるためです。

    そのため私たち東山架設では施主様への対応と同じくらい、近隣の方々への配慮も忘れておりません。

  • あいさつや身だしなみ

    だらしのない服装では現場に入りません
    印象の悪い服装や髪型など、一般の方が不快に感じる容姿は致しません。
    あいさつは徹底して行っております
    施主様あっての施工ですから、東山架設では技術はプロフェッショナルであっても、無愛想、言葉づかいが荒い、態度が横柄など、お施主様や近隣の方々との応対面やマナーが悪くては本当のプロフェッショナルな職人ではないと認識しておりますので、必ず施主様はもちろん、近隣の方々への挨拶も忘れないように心がけております。
    私たち施工者が発する 「 声 」 にも配慮します
    直接施主様や近隣の方々に発したものでなくても私たち施工者の声は周辺に届きます。
    そのため現場作業者は、大声を出さない、別の職人の悪口を言わない、携帯電話はなるべく現場を離れて用いる、などにも配慮しております。
  • 施工以外の場面でもストレスを与えない配慮をしております。

    トイレの利用

    施主様としては「一言承諾を求めてくれれば使ってもいい」と気遣って答えてくれる施主様がほとんどですが、 本音では気分を害している施主様もいらっしゃるかと思います。

    そのため、緊急を要する場合以外おトイレを拝借することはございません。

    タバコ
    タバコについては近年嫌う人が増えてきていますので慎重に対処しております。
    監督者や職人が加えタバコをしながら作業をしたり、吸殻を敷地内に捨てるような行為は決して致しません。
    おやつなどの差し入れ

    施主様の中にはおやつを「習慣として出す」ことがあります。
    おやつを出す側としては「同じお菓子は出しにくいこともあり、意外と準備が大変。
    気を使わなければいけない」といったことがストレスになりがちです

    そのため工事の始めに、「気遣いは不要です」とお断りしておくなど、細かい気遣いも忘れないようにしております。